収容人数
チェックイン/15:00〜 チェックアウト/〜10:00 夕食時間/18:00頃〜 朝食時間/8:00〜
・雪質最高の丸沼高原スキー場まで、徒歩3分です。 ・日光国立公園の中にひっそりと建っています。 自然を愛する人が、のんびりと過ごすのに最適の環境です。 ・武尊の山々を見下ろす絶景の宿です。 夕暮れの美しさを実感して下さい。(秋から冬が最高です) ・夜には、晴れていれば、満天の星空。天の川だって見えます。 ・とっても静かなペンションのまわりでは、野生の鹿やりす、たぬきにも出会えます。 ・標高1400mの高地にあるので、夏でもクーラーがいらない程の涼しさです。 湿度もないので、とっても爽やか。 布団をかぶって寝られます。 ・ペンションの前は、広〜い広〜い広場なので、雪があっても、らくらく駐車できます。 夏には、花火もできます。 ・真心こめて作るお食事は、美味しくてボリュームたっぷり。 でも、とってもヘルシーです。 ・ペンションのまわりには、手作りの枕木ハーブガーデンが広がっています。 ガーデニング好きの方にも喜ばれています。 ・ペンションの室内は、和・洋・アジア等多様なスタイルを融合させた シンプルなインテリアで統一されています。 ・看板犬、バーニーズの寒太郎もお待ちしています。
山の家 不思議草が、一番大切に思っているのは、 ”くつろいで頂ける空間を創る”ということです。 お客さまに”心からくつろいで頂く”ために、宿がしなくてはならないこと、 それは、場所(スペース)を作ったり、 インテリアを選ぶことだけではないと思います。 まず清潔であること、 そして、宿のスタッフと個々のお客さまとの適当な距離感を保つこと、 そういった気配りをしてこそ、”本当にくつろいでいただける”のだと考えています。 私達も旅行が好きで、いろいろなところに行ったり、泊まったりしています。 そうすることによっても、 宿でお客さまにくつろいでいただくために、 今、何が必要なのかがわかるような気がします。 山の家 不思議草には、家の中にも外にも ”くつろぐ”ための場所をたくさんご用意しました。 自然の他には何もないこの贅沢な空間で、 あなたのライフスタイルに合ったお気に入りのスポットを見つけて、 それぞれの不思議草時間を楽しんでいただけたらと思っています。
”どうして「不思議草」って名前なんですか?”ってよく聞かれます。 ”そういう花があるんですか?”とも・・・。 残念ながらそういう名前の花はないみたいです。 宿の外観が節だらけのレッドシーダーなので、 節木荘という意味合いも実はあったんですが・・・ 泊まっていただいたお客さまとの出会いを大切にしたいから、 宿の名前は、心に残る名前にしたかったのです。 私達がそれまでに泊まったことのある宿の名前で印象深く覚えていたのが、 長野県の奈川高原にあるペンションの「不思議童子」という名前でした。 その不思議を頂いて・・・、 ガーデニングやハーブにも興味があったので、山荘の荘ではなく草花の草をつけて、 「不思議草」という名前になりました。 ちょっと変すぎて、電話だけでは「富士見荘」とか 「伏見荘」とかと間違われて ”民宿ですか?”と聞かれることも、 ”変な名前だから、到着するまで本当にあるのか!?心配だった”と言われることも・・・、。 でも、とにかく、 楽しい旅の思い出と共に、いつまでも皆様の記憶に残る宿でいられたらと思っています。