山の家 不思議草の周りには、すてきな天然温泉がいっぱいあります ぜひ、ドライブの途中に、立ち寄ってみて下さい。
・しゃくなげの湯・湯元華亭・竜宮の湯・初穂の湯・望郷の湯
日光湯元の温泉寺のお風呂に入ってきました。 弱酸性の硫黄水素泉の白濁したお湯で、とっても熱かったけど、 良かったです。 すぐ横に湯元温泉の源泉地があり、小屋から湧きだす源泉を見ることができます。 木道が整備されていますので、ぜひこちらも寄って見て下さい。 ●日光湯元温泉寺 (不思議草から日光方面へ、車で30分くらい) 4月上旬〜11月下旬までの10時〜15時 不定休(法要がある時などはお休みになります) 1時間:¥500 駐車場は県営駐車場を利用 (冬期は金精峠が閉鎖の為、不思議草からは行けません)
日光湯元温泉に平成15年にオープンした「あんよの湯」 無料だし、足だけなので、誰でも気軽に入れます。 3つのエリアに別れていますが、入り口から向かって右側は、 石が敷いてあって、歩くと足つぼマッサージ効果も!? ●あんよの湯 (不思議草から日光方面へ、車で30分くらい) 日光温泉名物「つるやの塩羊羹(0288-62-2537)」屋さんの隣になります。 (冬期は金精峠が閉鎖の為、不思議草からは行けません)
R120沿いにある1軒宿のお風呂ですが日帰り入浴できます。 シャワー等はありませんが、とってもあたたまるお湯です。 早朝から、やっています。 2005.1.14 久しぶりに行ったら、以前はなかったはず!?のシャワーが付いていました。 シャンプーやボディソープやドライヤーもありました。 ただ、夕方お客さまが途切れると、早く閉まってしまうこともありますので、ご注意下さいね。 ●加羅倉館 (不思議草から沼田方面へ、車で10分くらい) 6:30〜20:30 (月の午前中は清掃の為不可) 無休 大人¥410 小人¥210
日帰り立ち寄り湯 露天風呂・寝湯・打たせ湯・足湯等があります。 ●白根温泉 (不思議草から沼田方面へ、車で10分くらい) 弱アルカリ性単純温泉 10:00〜17:30 (土日は、〜20:00頃まで延長あり) (冬期11:00〜18:30) 無休 大人¥600
鬼怒川の源流近くにある秘湯、奥鬼怒温泉郷にある4つの温泉宿の入口に建つ八丁湯です。 宿泊棟はログハウスでウッディな感じのつくりです。 泉質は無色透明。 (なので、女性はやっぱり専用露天風呂に行った方がゆっくり入れる!!と思います) お隣の加仁湯さんは濁り湯なのに、あまりに違うのでびっくりしました。 混浴の方は浴槽が3つ。入口近くは、廊下からもよく見えちゃいます。 下って、もうひとつ滝を見ながらのんびり入れる浴槽があり、 階段を登って滝の間近に小さな浴槽があります。 女性専用の露天風呂のお湯が一番熱く、混浴の方は入口に近い方から熱いお湯加減でした。 紅葉の良い時期(午後2時頃でした)にしては、お風呂が空いていて、 ほぼ貸しきり状態で入れました。 ●八丁湯 (不思議草から日光方面へ、車で100分くらい、そこから徒歩1時間) 戦場ヶ原の手前、光徳牧場に行くように左折したら、そのまま山王林道(冬期閉鎖)へ。 以前は、未舗装区間もありましたが、今は全舗装済み。 いろは坂を通らずに、奥鬼怒の方へ行けます。 女夫渕温泉駐車場に車を停めて奥鬼怒自然研究路を約1時間(4.3キロ)歩いて行きます。 (冬期は金精峠が閉鎖の為、不思議草からは行けません)
鬼怒川の源流近くにある秘湯、 奥鬼怒温泉郷にある4つの温泉宿のひとつが加仁湯です。 もう十数年前に訪れたきりだったので、立派になっていて驚きました。 泉質の異なる5つの源泉を持っているとのことで、 まるで温泉アミューズメントパークのように、 いろいろなお風呂があって、楽しめました。 ●加仁湯 (不思議草から日光方面へ、車で100分くらい、そこから徒歩1時間) 戦場ヶ原の手前、光徳牧場に行くように左折したら、そのまま山王林道(冬期閉鎖)へ。 以前は、未舗装区間もありましたが、今は全舗装済み。 いろは坂を通らずに、奥鬼怒の方へ行けます。 女夫渕温泉駐車場に車を停めて奥鬼怒自然研究路を約1時間(4.3キロ)歩いて行きます。 (冬期は金精峠が閉鎖の為、不思議草からは行けません)
約50分間隔で、湯柱が吹き上がる間欠泉を見て来ました。 川俣温泉街の中心にある噴泉橋の真下にあります。 噴出の時間は、約30秒程です。 道路際にあと何分というデジタル表示がでています。 ●川俣温泉間欠泉 (不思議草から日光方面へ、車で80分くらい) 戦場ヶ原の手前、光徳牧場に行くように左折したら、そのまま山王林道(冬期閉鎖)へ。 以前は、未舗装区間もありましたが、今は全舗装済み。 いろは坂を通らずに、奥鬼怒の方へ行けます。(冬期は金精峠が閉鎖の為、不思議草からは行けません)